手提げ紙袋
手提げ紙袋に使う紙
一般的な素材を紹介いたします。この他にもたくさんの紙がありますので、お気軽にご相談ください。
片ツヤ晒しクラフト![]() 片面のみツヤがあり、印刷の発色が良好です |
晒しクラフト![]() 白色に近い、手提げ紙袋の標準的な素材です |
半晒しクラフト![]() 晒しと未晒しの中間色。さまざまな色があります |
未晒しクラフト![]() 晒していない、素材そのままのナチュラルカラー |
コート紙![]() 白く光沢があり、PP加工などと組み合わせて使用 |
※これらは素材の色です。色の指定がある場合には、全面印刷をおこないます
※リサイクル素材もご用意しております
手提げ紙袋の持ち手
4種類の持ち手をご用意しております。色やサイズはそれぞれの見本帳からお選びいただけます。
なお、当社では手提げ紙袋に使用するアクリルスピンドル、ハッピータックなどの持ち手は、ハヤセ株式会社の製品を使用しています。色バリエーションや太さなど、詳しく確認されたい場合は、ハヤセ株式会社のホームページをご覧ください。
アクリルスピンドル![]() ![]() 色のバリエーションが豊富です |
ハッピータック![]() ![]() 袋の口を「パチッ」と留められる唯一の持ち手 |
PPヒモ(パイレン)![]() ![]() アクリルスピンドルに比べ、高級な質と色合い |
平ヒモ![]() アパレルなど、高級感を求める手提げ紙袋に最適 |
手提げ紙袋への印刷
紙袋全面への印刷(ベタや模様)やロゴ入れ、箔押しなど、さまざまなご要望にお応えいたします。
オフセット印刷![]() 雑誌などにも採用されるクオリティーの高さ |
箔押し![]() 金や銀が使え、さらに凹凸が出せる高級仕様 |
手提げ紙袋への加工
耐水性や耐久性、高級感などを出すことができます。イベント用の紙袋などに多く使われます。
PP加工![]() フィルムを貼り表面をツルツルに仕上げます |
マットPP加工![]() ツヤのないフィルムで高級感を出します |
手提げ紙袋の商品サンプル
袋部分は、マットPP加工の紙を使用。持ち手は白のハッピータックを採用 |
オフセット印刷で全面印刷をした上にマットPP加工を施した紙袋 |
ハトメ止めタイプ。袋部分は、未晒しクラフトを使用し、持ち手にもナチュラルな紙ヒモを採用 |
ハトメ止めタイプ。袋部分は、高級感のあるマットPP加工の紙を使用。持ち手を平ヒモにし、より高級感を演出 |
紙が二重になっているタイプ。袋の外と中で色が異なります |
ロゴを全面印刷した舟形タイプの紙袋は一味違った印象。中身もたくさん入ります |
台形に近い変形タイプの紙袋。袋部分はホログラムPP加工を施し、持ち手にはPPヒモを使った高級な袋 |
ワインボトルなどを入れるのに最適なボトルバッグタイプの紙袋 |
ハッピータックを持ち手に使った袋 |
クラフト紙に全面印刷をした大きめサイズの紙袋。持ち手には平ヒモを採用 |

















